会社を手放すことは、 経営者をやめることではありません。

売却後の人生・経営・資本までを見据えて設計する、
経営者のためのM&Aです。



M&A=引退、撤退、終わり。
そんな時代は、もう終わりました。
 
経営者は、会社よりも長く生きます。
だからこそ、
「売った後、どう生きるか」まで考えるM&Aが必要です。
 
MACDは、 企業価値だけでなく、
経営者の人生そのものを再設計するM&Aを提供しています。

 

MACDは、次のような経営者に選ばれています 。
• 会社は売りたいが、経営者としては終わりたくない
• 売却後も、経営・事業に関わり続けたい
•次の事業、新しい挑戦をすでに考えている
• 後継者問題と、自分の人生の両方を整理したい
• 引退前提ではない、戦略的なM&Aをしたい



 M&Aの先にあるのは「引退」だけではありません

MACDが前提とする、売却後の選択肢:
• 続投型:株式売却後も代表・役員として経営を継続
• 段階引退型:一定期間後に経営からフェードアウト
• 再挑戦型:売却資金を元に次の事業・起業へ
• 複業型:顧問・投資・経営支援など複数の関わり方
• 資産設計型:不動産・投資・家族承継を含めた再構築

M&Aは、
経営者の選択肢を減らすものではなく、増やすもの。



MACDのM&Aが他社と決定的に違う理由

一般的なM&A仲介
• 目的:会社を売る
• ゴール:クロージング
• 評価軸:企業価値・条件

MACDのM&A
• 目的:経営者人生の再設計
• ゴール:売却後の納得感と次の一手
• 評価軸: • 企業価値 • 経営者の意志
• 人生・資産・時間の使い方

MACDは、 「一番高く売る」だけのM&Aはしません。
一番納得できる未来をつくるM&Aを設計します。



 MACDが提供する3つの視点
1. 経営の視点 事業の将来性、成長性、組織、後継体制まで設計
2. 資本の視点 売却スキーム、持分、再投資、資産形成まで考慮
3. 人生の視点 売却後の働き方、役割、挑戦、時間の使い方

この3つを同時に考えるから、
後悔しないM&Aが可能になります。



M&Aは、
経営者にとって「区切り」ではなく、
次の人生を描くための設計図です。

会社をどう売るかではなく、
その先を、どう生きたいか。

MACDは、
経営者人生を、もう一度デザインするM&Aを提供します。

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