経営者人生の終わりと始まりに
新しい選択肢

M&A関連NEWS

2020.11.2更新
2020年1-9月『後継者難』の倒産状況調査
(2020.11.2 株式会社東京商工リサーチ)
"代表者の高齢化で、事業承継が中小企業に大きな課題に浮上する中、
2020年1-9月『後継者難』倒産は278件(前年同期比54.4%増)と、急増した。"
"中小企業の「社長不足」は、倒産だけでなく、
廃業を加速する可能性も高いだけに、動向には注意が必要になっている。"



2020.10.8更新
事業引継ぎ支援センターと連携する民間M&Aプラットフォーマーを発表します
(2020.10.1 経済産業省)
"中小企業庁は、経営者の高齢化が進む中小企業の技術・雇用等の経営資源を
次世代の意欲ある経営者に承継・集約することを目的に、令和元年12月20日に
「第三者承継支援総合パッケージ」を取りまとめました。この取組の一環として、
事業承継機運の醸成に向け、事業引継ぎ支援センター(中小企業庁)と
民間プラットフォーマーとの連携を実施することとしています。"



2020.10.1更新
経営資源引継ぎ補助金
中小企業の経営資源の引継ぎを促進する、中小企業庁の補助金制度にて
1次公募の補助事業者の採択と2次公募の交付申請が開始されました。



2020.9.22更新
9月22日10時より、テレビ東京系列にて
ガイアの夜明けで個人M&Aの特集が放送されます。

「今なら 会社買うでしょ!~コロナで急増する個人M&A~」
#ガイアの夜明け #個人MandA #会社を買う #事業承継 #会社売買 #batonz #JMAA


2020.9.9更新
起業するならM&Aが断然有利な10の理由
(DREAM GATE)

弊社代表の曲尾のインタビューがドリームゲート様のサイトに掲載されました。
起業をする前に選択肢として知っておきたい
「M&A起業」について勧める理由を挙げています。
是非ご覧ください。



2020.9.7更新
中小M&Aハンドブックを策定しまし
(2020/9/4 中小企業庁)

”中小企業庁は、後継者不在の中小企業・小規模事業者(以下「中小企業」といいます。)
の皆様が事業承継の手段としてのM&Aをより身近なものと感じていただけるよう、
「中小M&Aハンドブック」を策定しました。”



2020.8.7更新
日本最大級の起業家支援団体ドリームゲート様に、
弊社代表 曲尾が執筆したコラムが掲載されました。
スモールM&Aを行う際に押さえたいポイントやパターンを紹介しています。
お時間があれば是非ご覧ください。

「スモールM&Aにひそむ地雷。あなたは避けられますか?」


2020.7.7更新
経営資源引継ぎ補助金の公募要領を公表(7月13日申請受付開始予定)
(2020/7/6 中小企業庁)

"事業再編・事業統合等に伴う中小企業者の経営資源の引継ぎに要する
経費の一部を補助する事業を行うことにより、

新型コロナウイルス感染症の影響が懸念される中小企業者に対して、
(1)経営資源の引継ぎを促すための支援、
(2)経営資源の引継ぎを実現させるための支援によって、

新陳代謝を加速し、我が国経済の活性化を図ることを目的とします。"



2020.6.10更新
コロナ禍と中小企業…変化=承継チャンスと捉える経営者の決断
(2020/6/1 幻冬舎ゴールドオンライン)

"環境変化は企業にとってネガティブな要因となるばかりではない。
時に積極的な効果を生み出す場合がある。その代表的な例が「事業承継」である。"

"今回のコロナ禍は、事例のような災害とは異なるが、
従来と異なる対応が求められる状況に置かれるという点では共通している。
急激な環境変化を経営上の危機として捉えるだけではなく、
むしろ次世代の育成の機会として考えることは重要であろう。"



2020.5.23更新
「M&Aアドバイザー」との相談と契約で注意すること
(2020/5/19 M&AONLINE)

"そして、経験や知識等が豊富で信頼できるM&Aアドバイザーと契約すると、以下のようなメリットが得られます。
◎︎幅広いネットワークの中から相手企業を探すことができる

◎様々なアドバイスや支援を受けられる
◎経営者が本来の業務に専念でき企業価値を高めることができる

一方、M&Aアドバイザー選びに失敗すると、次のようなデメリットもあります。
×必要な情報・資料が適時提供されず、適切なアドバイスもなく交渉そのものがブレイクする

×効率が悪くムダな時間や労力、コストがかかる
×︎秘密保持に対する認識が低く機密情報が外部に漏れてしまい、不信感からM&Aが失敗してしまう

このようなことから、M&Aアドバイザー選びには十分注意が必要です。"


2020.4.27更新
1~3月期のM&Aは高水準…コロナ不況はチャンスの見方も
(2020/4/27 幻冬舎ゴールドオンライン)

"松井証券の窪田氏は「不況期は売却額も下がることが多いだけに、
買い手にとってはむしろ中期的な収益性を高めるチャンスでもある」と話す。"

"大和証券の石黒英之シニアストラテジストも
「コロナ問題を受けて収益力の弱い企業があぶりだされ、
中期的には企業再編や事業承継に関連するM&Aの需要が増えていくのではないか」と分析している。"

2020.4.1更新
「中小M&Aガイドライン」を策定
(2020/3/31 経済産業省ニュース)

"中小企業経営者の中には、M&Aに関する知見を有しておらず、
長年経営してきた自社を第三者に「売る」ことを躊躇する者も存在します。

また、中小企業におけるM&Aが円滑に促進されるためには、
仲介業者や金融機関などのM&A支援機関が、適切に支援を実施することが重要です。"





2020.1.22更新
全国「休廃業・解散」動向調査(2019年)
(2020/1/20 帝国データバンク)

"近年の自主廃業の要因として多く挙げられる「代表の高年齢化」や「後継者不在」の解決には至っていない。"
"中小企業の休廃業・解散では、優良技術や販路喪失はもとより、年間で約 7 万人に及ぶ雇用への影響が発生している。
そのため、休廃業・解散の増加は地方ほど地域経済へのダメージが大き
く、
国や地方自治体が廃業を防止する積極的な働きかけを進める主要因となっている。"



2019.12.21更新
経済産業省 第三者承継支援総合パッケージを策定
(2019.12.20 経済産業省ニュース)

「経済産業省は、後継者不在の中小企業に対して、第三者による事業承継を総合的に支援するため、
「第三者承継支援総合パッケージ」を策定しました。」

「今般、黒字廃業の可能性のある中小企業の技術・雇用等の経営資源を
次世代の意欲ある経営者に承継・集約することを目的」

「1.経営者の売却を促すためのルール整備や官民連携の取組
 2.マッチング時のボトルネック除去や登録事業者数の抜本増加
 3.マッチング後の各種コスト軽減」
個人保証の特則や補助率の引き上げなどの支援を検討。
2020年3月に会議開催予定。



2019.5.24更新

中小機構 2018年度の事業引継ぎ支援実績を発表 過去最多
(2019.5.24 事業構想オンラインニュース)

”中小企業基盤整備機構は、各地の事業引継ぎ支援センターにおける2018年度実績を取りまとめ、
2019年5月23日に発表した。相談件数は対前年度比で34.6%増の1万1477件にのぼり、
事業引継ぎ件数は同34.4%増の923件となった。いずれも過去最多となっている。”

”譲渡希望の相談だけでなく、人材不足を理由とした他社の譲受を希望する企業や、
事業拡大を目的に他社の経営資源を確保したいという企業からの相談、
従業員による承継についての相談が増えているという。”

今と未来に価値あるM&A

会社の設立時、将来像だけでなく最終的な行く末までを
思慮された経営者様はどれだけお見えでしょうか。

大廃業時代の到来

中小企業の経営者年齢の最多数は
より高齢へ移動しています。

後継者が決まらず引き継ぎが行なわれない企業が
過半数を越えていると見られています。


※出典元:経済産業省METIJOURNAL(2017年9月)

中小企業の廃業する理由

業績が良い、将来性があるにも関わらず
「後継者がいない」。
その為に廃業の道を選ばれる事も。


※出典元:日本政策金融公庫総合研究所
「中小企業の事業承継に関するインターネット調査」
(2016年2月)

現在ほどM&Aの認知度が高くなかった以前の、
中小企業の行く末は、望む・望まないはさておき、

・承継できるか
・廃業(休眠含む)するか
・IPOできるか
・倒産するか

上記の内、いずれかとされていました。

中小企業の新しい選択肢 M&A

中小企業のM&Aを手掛ける
上場3社の成約組数

実は1800年代から既に行なわれていたM&A。
2000年代の大手企業による敵対的買収がニュースで広まり、M&Aは「乗っ取り」「身売り」など
ネガティブイメージがつきまとうようになりましたが、

現在では認知度も上がり、
中小企業の廃業問題の解決方法にM&Aが選ばれています。


※出典元:日本政策金融公庫総合研究所
「中小企業の事業承継に関するインターネット調査」
(2016年2月)

M&A 譲渡側(売り手)メリット

  • 培ってきた技術やノウハウ、事業を未来へ繋ぐ事が出来る
    身内、社内に関わらず、後継者に引き継ぐ為には資金や債務など様々な問題が発生します。
    M&Aでなら資金面、スキル面共に適任であり価値を理解してくれる企業による経営が可能です。
  • 従業員や取引先への問題回避
    株式譲渡でのM&Aでは、原則従業員の雇用はそのまま引き継がれます。
    また、取引先への影響などの様々な問題を防ぐことが可能です。
  • 経営の改善が見込める
    譲受側からの別視点で、今まで見落としされていた事業が改善する可能性があります。
    また、お互いの技術やノウハウにより相乗効果が生まれ新規市場開拓に繋がります。
  • 事業の効率化
    自社で持て余してしまっている事業だけを売却することが可能です。
    コア事業に集中することで会社をより効率よく経営することができます。
  • 譲渡利益の確保
    廃業の場合、精算したあとに資金が残るとは限りません。
    M&Aなら株式譲渡による利益で引退後の生活資金を得ることも可能です。
  • 培ってきた技術やノウハウ、事業を未来へ繋ぐ事が出来る
    身内、社内に関わらず、後継者に引き継ぐ為には資金や債務など様々な問題が発生します。
    M&Aでなら資金面、スキル面共に適任であり価値を理解してくれる企業による経営が可能です。

M&A 譲受側(買い手)メリット

  • ローリスクかつスピーディーな事業展開・起業
    事業を一から始めると時間と資金がかかる上に失敗する可能性も否めません。
    M&Aでは初期失敗のリスクを抑えつつ、「時間」を大幅にカットする事が可能です。
  • 既存事業の弱点克服・強化
    自社の弱点とされていた部分をM&Aでカバーすることが可能です。
    商品や営業、配送部門などを補完することで売上の拡大や新規市場参入が見込めます。
  • 優秀な人材や技術の獲得
    培われてきた技術やそれを支える優秀な人材を自社で獲得する事が出来ます。
  • ローリスクかつスピーディーな事業展開・起業
    事業を一から始めると時間と資金がかかる上に失敗する可能性も否めません。
    M&Aでは初期失敗のリスクを抑えつつ、「時間」を大幅にカットする事が可能です。

弊社の特徴

弊社は、仲介しかしない会社ではありません。



経営者(会社)様の置かれている状況や環境を踏まえて、
仲介の方がいい場合とそうでない場合がございます。

仲介の場合、利益相反を指摘される方も見えますが、
秘密保持や成約のスピードを優先されるなら仲介の方が
いい場合もございます。


また譲渡側(売り手様)または、譲受側(買い手様)
どちらかのアドバイザーとして、M&Aを成功に
導くお手伝いもさせていただいております。

一般的に、M&Aの業界においては、
仲介だけをするかアドバイザーも引き受けるかの
選択となりますが、

弊社では、以下3つの取り組みにも力を入れております。


1つ目は、

現経営者様に自社株を所有したまま経営は第三者に任せる。
プロ経営者の活用というご提案です。

経営者になるには、相応の知識や経験が必要ではありますが、
本来、人間にはタイプがあります。
このタイプは、季節の春夏秋冬に置き換えることができます。

これを事業ライフサイクルに当てはめると、
現在、会社の置かれている環境や状況が成熟期であるのであれば、
秋のタイプの経営者が最も上手くハンドリングできるのです。

さらに、もう1つ弊社独自の年齢によるサイクル理論と上記の
タイプ理論を組み合わせた上で、現経営者(株主)様との
相性を加味して、経営を任せるプロ経営者をご提案致します。


経営から退きはしても株主としての恩恵を受けることができ、
株価が将来上がった際にM&Aにて売却益を得ることも可能です。

または、一定期間経過後、親族の方に経営を任せるという
選択も可能となります。



2つ目は、
現経営者様に、経営者を育てていただくという
M&A引き継ぎ起業というスキームのご提案です。

起業独立を考えている第三者に株式は売却しますが、
一定期間引き継ぎ(修業)する期間を設けて、
現経営者様が育てた会社をきちんと承継、そして
発展させていくプロセスを見届けていただきます。

会社を譲渡してハッピーリタイアするという
選択をご希望される経営者様もみえますが、
後継者をきちんと育てたいとお考えの経営様にお勧めです。

M&Aのプラットフォームが増えたことにより、
ゼロから起業独立をするより、本スキームを
希望される起業独立志望者が近年は増えてきました。



3つ目は、
弊社にて、株式/事業を譲受させていただくというご提案です。

弊社にて株式や事業を譲受し、
経営者様に安心して引退頂ける様に引き継ぎ業務を行ない、
再生や更なる発展を目指すスキームもご用意しております。



弊社は、ビジネスの創造、再構築を得意としております。
またグループ会社には、起業家支援を専門に行っている
会社もございます。それ故に、同業他社様とは異なる
ご提案も可能となります。

弊社M&A実績一覧(2020年6月末現在)

  • 引退したい経営者様からの全株式譲受・・・・・・・・・5件
  • 本業に集中されたい経営者様からのサブ事業譲受・・・・4件
  • ゼロから立ち上げた企業の株式をMBOにて譲渡・・・・1件
  • ゼロから立ち上げた事業の事業譲渡・・・・・・・・・・3件
  • 譲受した企業の再建後、MBO含む同業他社へ譲渡・・・3件

報酬体系について 

譲渡でも譲受でもM&Aをご検討であれば、
既に何社かのM&A仲介(アドバイザー)会社様のサイトを 
ご覧になったり、セミナーに参加されていると思います。 


誤解を怖れずに申し上げると、
ある一定の規模以上の取引でないと、
M&Aを仲介(アドバイザー)している会社の利益にはなりません。 


上場企業や大企業が絡む案件であれば、
仲介会社の報酬は、数千万円から億単位にもなりますが、
売買代金が数百万、数千万円でのM&Aでは、
リスクや手間ばかりがかかり利益がでません。


つまり、引き受けてくれないか、
引き受けてくれたとしても最低成功報酬金額が適用されます。 
その金額は、実際の取引に対して負担になります。



中小零細(個人事業含む)の経営者様の中には、
インターネット経由のマッチングサイトで、
専門家をつけずに自分たちだけで相手を探したり、
交渉を行う方もみえます。



仲介(アドバイザー)会社をつけるべきか否か?
仲介(アドバイザー)会社をつけるとしたらどの会社がいいのか?


着手金、中間金、デューデリ(査定)費用の有無等、 
成功報酬のパーセンテージ、コンサルティングなど、
仲介(アドバイザー)会社様の提供するサービスや報酬体系を比較されても、
どの会社様が訴求されていることにも一理あります。


メリットもあればデメリットもあります。


仲介(アドバイザー)会社様の中には、上場企業も何社かあります。
上場企業だから安心な感じがしますよね。


家を建てるときの不動産会社や住宅会社を選択する
ときと似ています。
結婚相手を探すお見合い仲人会社とも似ています。


家族が幸せに住める家が欲しい、
最愛の人と人生を全うしたい、、、



M&Aをする目的は? 
譲渡する側にも、譲受する側にも目的や理由、
大事にしたいこと、最優先事項があります。


弊社は仲介(アドバイザー)での報酬を決めていません。


着手金が必要になるケースもあれば、
成功報酬だけでやれるケースもあります。
同業他者様のお力を借りることもあります。



お話をさせていただく中で、
お互いが納得できる内容、条件をご提案致します。
その取引だけの一過性のおつきあいを望んでいません。



弊社は、自社での譲受もお引き受けしています。
また一定期間、弊社からプロ経営者を提供させていただく 
ことも可能です。弊社には、社長(プロ経営者)の 
賃貸売買市場を普及させていく目標があります。



まだ26年足らずですが、私も経営者をやっています。 
株主であり代表取締役です。
個人で借り入れの連帯保証もしています。


また株主様から経営を任されている会社も数社ございます。
会社経営だけでなく、不動産投資も金融投資も山あり谷あり
経験してきました。


経営者人生における大事な節目に、
「誰を」パートナーとして選択されるか? 


ぜひ、無料相談をご利用ください。


実際にお逢いして、いろんなお話を伺ったり、
私たちの想いやスタンスをご説明できる機会を 
楽しみに待っております。

M&Aをサポートする専門家

一般財団法人日本M&Aアドバイザー協会
JMAA認定 M&Aアドバイザー




Batonz 認定 M&Aアドバイザー
https://batonz.jp/

株式会社MACD 代表取締役
曲尾 悟志

プロフィール

1972年 長野生まれ。
実家が自営業だった為、学生の頃から商売のイロハを学ぶ。
大学在学時に起業し、広告やイベント、人材派遣、不動産など30を超える業界に携わる。

また起業家支援の専門家として、
経済産業省後援ドリームゲートのアドバイザーや名古屋市の産学官連携コーディネーターとしても活躍している。

複数の起業経験だけでなく、自ら立ち上げた会社の売却や譲受した企業の代表として経営に携わるなど、
M&Aは仲介だけでなく、譲渡側と譲受側両方の経験もある珍しい経歴。

起業家、経営者、投資家として山あり谷あり、様々な状況や環境に身を置いてきたので、
綺麗事や正攻法だけでは解決できない資金調達や税務、関税調査など、
自らが当事者としてリアルに経験している点が他の優秀な経営コンサルタントやM&Aアドバイザーの方々との違いであり、
クライアントには企業経営者だけでなく、公認会計士や税理士、弁護士などの専門家も。

メッセージ 

同じ経営者だからこそ理解できることがあります。
上場と倒産、破産の経験はありませんが、会社が潰れるかもな、と眠れない夜は数え切れない程。

また従業員や取引先との人間関係にも良いことばかりではなく、
裏切り、夜逃げ、破産など、本来は経験しなくてもいいようなこともたくさんありました。
自慢できることではありませんが、挫折や失敗経験も豊富です。

また、同業や各専門家、銀行の方々とも積極的に情報、意見交換をするスタンスです。
様々な会合やセミナーにも参加しています。
クライアントにとって最もいいスキームを提案したいので、お力を貸してください。

47都道府県、全てをまわって、起業家や経営者をサポートしてきました。
これからも規模や業種、置かれている状況を問わず、
私達ができる最大限の価値とレバレッジを発揮し、日々ブラッシュアップしていきます。

必ずお役に立てるとは言えませんが、お一人で悩んでいられるなら、お声がけください。
お酒や美味しいものを食べることが大好きです。出張相談も承っております。

新しいモノの見方は、ギフトです! 
株式会社MACD 代表取締役 曲尾悟志

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